亀山郁夫・高野史緒・沼野充義『カラマーゾフの兄弟』と『カラマーゾフの妹』を語り尽くす 公開鼎談

2012年12月6日開催 | 於 ロシア大使館 講堂

終了しました

光文社古典新訳文庫で『カラマーゾフの兄弟』を翻訳し、ブームを巻き起こした亀山郁夫さん、今年『カラマーゾフの妹』で江戸川乱歩賞を受賞した高野史緒さん、 お二方とも親しく、ロシア文学に精通する日本ロシア文学会会長、沼野充義さん。この3名が一堂に会し、ご自身が手がけた作品について語り尽くすという貴重な鼎談が実現いたします。ぜひご応募のうえ、会場にお越しください。

第58回江戸川乱歩賞受賞 高野史緒著 『カラマーゾフの妹』 ドストエフスキー著  亀山郁夫訳 『カラマーゾフの兄弟』
  • 日時:2012年12月6日(木)/18:30開場 19:00開演(~20:30終演)
  • 場所:ロシア大使館 講堂
    〒106-0041 東京都港区麻布台 2-1-1
  • 定員:250名様(応募先着順)
  • 参加費:無料
  • 応募締め切り:定員に達し次第終了いたします。
  • 応募方法:申込フォームに必要事項を入力してください。
    ご応募いただいた方にはメールにて入場券をお送りいたします。かならず返信可能なメールアドレスをご記入ください。